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行事 > 興行 の記事一覧
- [慶長十二年二月十三日] [興行] 江戸城内にて観世・金春の勧進能が開催
- [慶長十二年二月二十日] [興行] 江戸城内にて出雲阿国のかぶき興行が開催
- [元和十年二月十五日] [興行] 中村勘三郎による歌舞伎芝居の興行が中橋にて初めて開始される
- [享保八年二月十五日] [興行] 中村勘三郎の芝居小屋で百年記念の狂言や猿若大名などが興行される
- [享保十五年十二月二十八日] [興行] 土佐少掾橘正勝の操芝居が木挽町にて興行免許を得る
- [享保十六年四月朔日] [興行] 土佐少掾橘正勝の操芝居、木挽町にて興行始まる
- [寛保四年二月十五日] [興行] 中村勘三郎の芝居小屋で初年から百二十一年の記念狂言が興行される
- [寛延三年三月十八日から晴天十五日間] [興行] 筋違橋御門外の加賀原にて観世太夫による勧進能が興行される
- [宝暦三年三月十三日] [興行] 薩摩外記座にてからくり人形芝居が長期興行される
- [宝暦三年十二月] [興行] 大坂・三条座にて『けいせい天羽衣』初演
- [宝暦八年十二月] [興行] 大坂・中山文七座にて『三十石艠始』初演
- [宝暦十四年三月六日] [興行] 上野にて曲馬が披露される
- [安永十年三月十八日] [興行] 浅草三社権現の祭礼が久々に再興され神輿船渡御や練り物が出される
- [寛政二年三月十一日] [興行] 下谷神社祭礼にて山車や練り物が出され賑わう
- [文政三年正月二十八日] [興行] 烏亭焉馬が亀戸にて落語会を開催
- [文政六年三月十七日] [興行] 浅草三社権現の祭礼が四十余年ぶりに再興され神輿船渡御や練り物で大いに賑わう
- [天保十一年三月五日] [興行] 市川団十郎(七代目)が河原崎座にて勧進帳を初演する
- [天保十二年三月二十八日から] [興行] 浅草寺観音開帳でロバや曲鞠、貝細工の見せ物が大盛況
- [弘化五年二月六日] [興行] 筋違橋御門外で宝生太夫による勧進能が興行される
- [嘉永二年三月六日から九月末まで] [興行] 竹沢藤治らが両国橋西詰にて独楽の曲芸興行を行い大好評を博す
- [嘉永三年三月二十日] [興行] 向両国で見せ物興行 全身に鱗が生えた奥州の七歳男子が出演
- [嘉永六年十一月十五日から] [興行] 西久保八幡宮にて祭礼が挙行、境内では百日芝居の興行が開始
- [安政二年正月二十五日から] [興行] 湯島天神境内での芝居興行がわずかな日数で終了
- [安政三年三月二十日から] [興行] 成田山不動尊が深川永代寺で開帳 出開帳に大群集、活人形や大女三姉妹の見せ物も
- [安政四年正月二十九日] [興行] 両国橋詰で早竹虎吉による驚異の独楽・軽わざ興行
- [安政七年三月十五日から] [興行] 浅草寺で観音御開帳 肥後の松本喜三郎による三度目の活人形が大評判
- [文久三年十二月二十七日] [興行] 江戸三座が興行休止。公方様の江戸御留守につき
- [明治元年十一月十三日] [興行] 南八丁堀にて西洋の演劇スタイルを取り入れた新しい芝居が興行される
- [明治四年三月十七日] [興行] 相州関本最乗寺道了、本所回向院での御開帳のため江戸到着
- [明治四年三月二十日] [興行] 本所回向院で相州関本最乗寺道了の開帳 天狗や富士講の賑わい、見せ物も盛況
- [明治四年十月二十六日] [興行] 招魂社境内にてフランスのスリエによる西洋曲馬興行が開始
- [明治五年二月二十九日] [興行] 守田勘弥による芝居小屋の新富町移転が許可され新たな劇場が開設される
- [明治五年三月三日から] [興行] 湯島大学校にて日本初の官製博覧会が開催
- [明治六年十一月五日] [興行] 招魂社御祭礼が挙行、競馬や相撲の興行で賑わう
